オオナンジAI顧問

AIのこと、聞ける人がいる。

月1回90分。AIとITの判断を、社外のひとりに預ける。 ベンダーでもコンサルでもない、実装まで知っている相談相手。

こんなお悩み、ありませんか?

  1. 製造業 / 経営者

    A社 / 50代男性

    ベンダーの提案が、妥当か判断できない。

    AI関連の見積もりが届くたびに、資料だけは分厚い。だが、その金額が妥当なのか、本当に必要な機能なのか、社内で判断できる人間がいない。聞ける相手もおらず、結局「とりあえず保留」のまま商談だけが止まる。

  2. IT・情シス / ひとり情シス

    B社 / 30代男性

    PoCは動いた。でも、その先が見えない。

    経営から「うちもAIを」と言われてPoCはやった。動くところまではいった。だが、ここからどの業務に拡げ、誰が運用するのか、絵が描けない。動いたまま塩漬けになっている案件が、いくつも溜まっている。

  3. 人事・教育 / 教育担当

    C社 / 40代女性

    社員に教えたいが、何から始めればいい?

    「ChatGPTを業務で使え」と言われた。でも「使え」だけでは現場は動かない。研修を組みたいが、どこから教えればよくて、現場で何が詰まるのかも見えない。社外に詳しい人がいたら、まず相談したい。

月1回・90分。
それだけ。

AIとITの判断を、月1回・90分の相談で。 実装は含みません。 判断に必要な時間だけを売っています。

スポット相談(1回完結)
1回 1〜3万円
一般的なIT顧問契約
月 15〜30万円
オオナンジAI顧問
月 9万円
無料で相談する

中小企業のIT・AI知識を、
内製化する。

  1. 01

    ITがわかる人材が、社内に一人もいない。

    情シスがあっても機能していない組織は珍しくありません。判断する人がいないまま、外注の言い値で物事が進む。これが中小企業の現実です。

  2. 02

    判断を誤ったIT化は、アナログより遅い。

    複数人が同時にアクセスするNASに、低スペックのPC。バックアップのつもりが、同じ筐体のディスク。現場ではいまも、こうした選択が普通に起きています。見直すだけでも価値があります。

  3. 03

    大手コンサルも外注も、ここは救えない。

    実装してくれる、資料を出してくれる。けれど、判断ができる人は社内に残りません。LPもHPもシステム開発も、いいなりにならないためには、社外に「聞ける相手」が要ります。

聞ける相手がいる。 ただそれだけで、組織は良い明日に向かいます。

「おまけ」で情シス的サポートもできるかも?

コードが表示されたノートPCの画面

ちょっとした社内ツールづくり

業務に効く簡単なツールやフォームを一緒に組む。

ノートPCに表示されたデータ画面

Google Workspace の自動化

Apps Script で定型業務を効率化する。

ふせんが並んだ机で考える様子

PoC・検証環境の伴走

試したい仮説を、環境ごと一緒に考える。

ノートに手書きで計画を書き込む

AI活用ロードマップの素案

どこから始めて、どう広げるか、道筋を描く。

コードが表示されたノートPCの画面

ちょっとした社内ツールづくり

業務に効く簡単なツールやフォームを一緒に組む。

ノートPCに表示されたデータ画面

Google Workspace の自動化

Apps Script で定型業務を効率化する。

ふせんが並んだ机で考える様子

PoC・検証環境の伴走

試したい仮説を、環境ごと一緒に考える。

ノートに手書きで計画を書き込む

AI活用ロードマップの素案

どこから始めて、どう広げるか、道筋を描く。

コードが表示されたノートPCの画面

ちょっとした社内ツールづくり

業務に効く簡単なツールやフォームを一緒に組む。

ノートPCに表示されたデータ画面

Google Workspace の自動化

Apps Script で定型業務を効率化する。

ふせんが並んだ机で考える様子

PoC・検証環境の伴走

試したい仮説を、環境ごと一緒に考える。

ノートに手書きで計画を書き込む

AI活用ロードマップの素案

どこから始めて、どう広げるか、道筋を描く。

あくまで「おまけ」のテーマです。月額契約のサービス内容には含まれません。

選ばれる理由

01

実装までわかる

機械学習、Webアプリ、モバイルアプリ、デスクトップアプリ——開発の現場を知っているからこそ、「技術的に何が可能で、何が現実的か」を具体的にお伝えできます。ベンダーへの発注仕様を一緒に考えることもできます。

02

依存させない。ゴールは「自走」

顧問契約の最終目的は、御社が自分で判断できるようになること。知識やノウハウを社内に蓄積し、内製化の基盤を作ることを目指しています。

03

中小企業の現実を知っている

大企業向けの理想論ではなく、限られた予算・人員の中で最大の効果を出す方法をご提案します。現場の実態を理解しています。

ご利用の流れ

  1. 01

    無料相談(30分)

    下部フォームからお申し込みください。オンラインまたは対面で、現状のお悩みをお聞きします。

  2. 02

    ご提案

    お話を踏まえて、AI顧問でお力になれそうか率直にお伝えします。無理な営業はしません。

  3. 03

    顧問契約スタート

    月額9万円(税抜)で契約開始。月1回90分の相談を軸に伴走します。

  4. 04

    自走へ

    AI活用の成果を確認しながら、御社が自分で判断できる状態を一緒に目指します。

よくある質問

  • 判断ミスや回り道を1回でも減らせれば、元は取れる設計にしています。たとえば「妥当でない見積もりをそのまま通してしまう」「合わないツールを全社導入してしまう」といったよくある損失は、1件で数十万〜数百万円規模。それを防ぐための『社外の判断材料』として位置づけてください。

まずは30分、お話しませんか?

無料相談では、御社の現状をお聞きした上で、AI活用で力になれそうなポイントを整理してお伝えします。 無理な営業は一切しません。

返信は通常1〜2営業日以内にお送りします。